ゲーム
2006年06月21日
怪盗ルソー〜とりあえず爪楊枝
セーヌちゃん届いたー!!
ポシェットの絵かわえー!!
……でも実用性あんまりないよな、これ……?

というわけで怪盗セーヌちゃん(怪盗ルソー)が日曜に届きました。
いやこれなかなかテンポも良いし、アドベンチャーとしても結構頭使いそうで思った以上に面白そうです。
画面の怪しいところをタッチペンでタッチして、そこから突破口を開いたりとかなんか古き良き時代のアドベンチャーという感じです。
なんか最近まともなアドベンチャーなんてやらないので逆に新鮮です。
キャラクターもやたらとインパクトの強いデザインのキャラが多いです。
一度見たら二度と忘れない……みたいな感じのキャラです。
こりゃアニメとかになったら結構いいんじゃないかなー、セーヌちゃんは水橋かおりんで一つ。
しかしまぁ問題は絵を描いて変装するシーンです。
難易度を「やさしい」にしておけばガイドラインが出てそれをなぞるだけなんですが……なんですが判定が想像以上にシビア。
割とまぁなんかとりあえずガイドラインをなぞったと思ったのに軽くはじかれます。
だめ出しです。
星野さんの存在全否定です。
確かに線を引くとき手がぷるぷるしてまともにまっすぐひけなかったりですが、しかしそれにしてももうちょっと変装成功・失敗の判定ゆるくてもいいんじゃないかと思うのですよ。
このままじゃセーヌちゃんとまともに会話すらできずに投げ出しそうですよ。
なんかこつみたいなものはあるんでしょうか。
あー、なんかもうはうはうはう。
えーと……とりあえずもうちょっとがんばってみます。
タッチペンはむかつくので爪楊枝で。
つーかスクリーンガードが邪魔なのかなー(単純にあなたの絵が下手なのです)
ポシェットの絵かわえー!!
……でも実用性あんまりないよな、これ……?

というわけで怪盗セーヌちゃん(怪盗ルソー)が日曜に届きました。
いやこれなかなかテンポも良いし、アドベンチャーとしても結構頭使いそうで思った以上に面白そうです。
画面の怪しいところをタッチペンでタッチして、そこから突破口を開いたりとかなんか古き良き時代のアドベンチャーという感じです。
なんか最近まともなアドベンチャーなんてやらないので逆に新鮮です。
キャラクターもやたらとインパクトの強いデザインのキャラが多いです。
一度見たら二度と忘れない……みたいな感じのキャラです。
こりゃアニメとかになったら結構いいんじゃないかなー、セーヌちゃんは水橋かおりんで一つ。
しかしまぁ問題は絵を描いて変装するシーンです。
難易度を「やさしい」にしておけばガイドラインが出てそれをなぞるだけなんですが……なんですが判定が想像以上にシビア。
割とまぁなんかとりあえずガイドラインをなぞったと思ったのに軽くはじかれます。
だめ出しです。
星野さんの存在全否定です。
確かに線を引くとき手がぷるぷるしてまともにまっすぐひけなかったりですが、しかしそれにしてももうちょっと変装成功・失敗の判定ゆるくてもいいんじゃないかと思うのですよ。
このままじゃセーヌちゃんとまともに会話すらできずに投げ出しそうですよ。
なんかこつみたいなものはあるんでしょうか。
あー、なんかもうはうはうはう。
えーと……とりあえずもうちょっとがんばってみます。
タッチペンはむかつくので爪楊枝で。
つーかスクリーンガードが邪魔なのかなー(単純にあなたの絵が下手なのです)
2006年06月06日
CRエヴァンゲリオン2ndインパクト今週発売

<カムバック栄光の時代……!!
はい、そんなこんなで今週CRエヴァンゲリオン2ndインパクト(通称:セカパク)PS2版実機シミュレーター発売です。
■完璧なデータではないけど一応
無駄にプレミア演出が多くてはっきり言ってなかなかプレミア演出を全部見ることはできません。
そもそも実際に打ちにいくと財布の中身が面白いように減っていってかなり泣けます。
ゲントウ「また逃げ出すのか?
逃げるも何もそんなへっぽこセリフ予告ほざいてないでプレミアセリフしゃべれよ!!
そんなわけで財布には優しいけどいまいち熱くなれない実機シミュレーターです。
前作での実機シミュレーションでの不満はセリフ予告の時にオートで処理してくれないぐらいかなー。
おおむねよくできていたので今回も実際に打った感じと違うなんてことはないかと(実機シミュレーターではたまにこういうことがあるらしい……人から聞いた話)。
だいたいのことははてなでも読んでください。
うわー、投げやりだよー。
いくつか実際に打った経験からの説明。
あくまでも経験からの説明なので。
○赤数字確率変動図柄でのリーチは信じない
青数字単発で当たってから>初号機確率変動発展>ラウンド10から11に変わる頭で「次回予告」により確率変動発展
というように単発から確率変動に変わることが多いです。
というか確率変動で当たる可能性が低くなっています。
正直な気持ち超高確率のパターン青使途です!!(よっしゃきた頼むぜこんちくしょー!!)>赤数字確率変動図柄(ここで赤信号点灯星野さんぴーんち!!)>綾波顔カットイン(プレミア演出じやねー!!)>第10使徒(シンジ「スタート」うぎゃー!!)>使徒迎撃失敗>し、しにたい……というパターンがかなりあるので青数字単発の方がむしろ心が安らぎます。
そんなわけでむしろ単発の方が当たりやすいので「なんだよ単発か」と思うよりも「やったぜ当たる確率が高い!!」とポジティブに考える。
○綾波顔アップカットインからシンクロリーチはたぶん確定
綾波カットインしてからシンクロリーチになると「あーあ」という気持ちになったけど、今ではむしろ「シンクロリーチ!! シンクロリーチ!!」と祈ることが多いです。
ピタ止まり(ダブルリーチだとほぼ確実に青数字単発)もしくは暴走確率現在まで100%。となりのおばちゃんとかも外したことがないのでまず間違いない。
あと確率の高い予告で綾波カットインがなくてもシンクロに入ったら当たることがあります……まぁ、これはまれなケースですが。
○ミサトの部屋、学校一回転目リーチは確定
「おかえり〜(ミサトの部屋)」、「いってらっしゃ〜い(学校)」の一回転目でリーチ目になれば確定。
時短では100%一回転目当たり確定。
通常時でも一回転目でリーチになれば当たり確定。
ミッションモードも一回転目リーチ目は確定。
通常時にミサト・学校モードになっても一回転目だけは期待しよう(めったにないですが)。
○魂のルフラン条件
当たりラウンド中の歌が通常は残酷な天使のテーゼですが、ある条件で魂のルフランに。
覚醒モードになったら絶対魂のルフラン。
ただし単発で当たる確率が高く、初号機発展ですかした場合ルフラン途中で次回予告になって後半が聞けない最悪のパターンに。
連続三回確率変動で当たるとルフラン。
たとえば1>3>5とかで当たればルフラン。
最初と二回目は単発で次回予告ヤシマ・ユニゾンで確率変動昇格でも「確率変動継続」とカウント。
ただしヤシマの最終15ラウンド終了後の綾波カットインはカウントされない。
ユニゾンは当たり確定なので問題なし。
途中で暴走モードに入ったらリセット。
簡単に言えばラウンド終了後に綾波>アスカ様が「確率変動突入!!」と言ってその次にラウンドはいる前に確率変動図柄ならルフラン(単発で当たってからの初号機昇格は確率変動図柄としてカウント)。
少々わかりにくいですが、とりあえずアスカ様が出た後に確率変動で当たればOKと覚えておけばいいです(アスカ様が出た瞬間ルフランリーチと星野さんは心の中でつぶやいています)。
個人的な感想としてセカパクはプレミア予告をみるだけでも面白いです。
逆にまったく当たらないと本気で死にたくなります。
はまりと連チャンの波が荒いので実際に打つのはかなり危険ではありますが、雰囲気だけでもPS2版で楽しんでみてください。
つか最近ルフランまったく聞けてません……ごぶっ。
▽お求めの方はどうぞ!! 攻略本もいっしょに是非!!

