2007年07月01日
それで結局The Elder Scrolls IV: Oblivionってどんなゲームなのよ?
ファミ通360の最新号勝ってきました。
The Elder Scrolls IV: Oblivionのレビューは9979でした。
評価している人の意見は「自由度の高さが魅力」と答え、7を付けた人は「自由度が高すぎてなにをしていいのか目的を見失うかも……万人向けとは言えない(意訳)」といったところ。
確かに自由度が高いということは自分から目的意識を高くもって遊ぶ……つまり受動的ではなく能動的に遊ぶゲームスタイルを求められるということで、この点はまさに日本人の多くのゲームと外国のゲームのスタンスの違いであり、アル意味日本と外国のゲームそのものの違いでもあるかもしれませんな。
ちなみにアマゾンランキング07/01昼頃の順位は7位。
というか今までこのTES IVがどんなゲームか調べたことないのでまじめに調べてみた。
■スパイク公式
■100人がプレイすれば100通りの物語が生まれるRPG
■
■スパイク高橋氏インタビュー
このインタビューと。
■国内外開発スタッフ印旅ー(動画)
この動画は見ておくとゲームの外郭がわかりやすいかもです。
■オブリビオンwiki jp
■美容整形
キャラメイクの顔をちゃんと作るのは結構難しいらしいのでメモ。
■感想その1/感想その2
実際にプレイしながらのプレイ日記。
この人街中でけんかふっかけて衛兵につかまったり、店屋でおやじなぐって盗みをして衛兵につかまったり、民家に忍び込んで衛兵につかまったり……って衛兵につかまってばかりじゃんか!!
その後盗賊に追われて逃げたら衛兵に助けられたりしています。
いやー、なんか適当に遊んでいるだけで面白いんじゃないかと思うんですがどうか?
■AIによる突発的なイベントの数々
上の方にリンクを張ったwikiの中にあるAIが勝手に展開する行動の数々。
あらかじめ「このようなイベントが用意されている」わけじゃないのに様々な体験談があってこれ読んでるとこのゲームの面白さの一端が一番わかるかもしれませんな。
なんか思ったよりもシステムまわりはしっかり作ってあるみたいですね。
自由度が高くてもメイン・サブクエスト両方ともちゃんとリストで行き先なども表示されたりするし、受けたクエストだからってまじめにやる必要もないようですし。
あまり「敷居が高そうだなー」とか考える必要もとくにないのかもしれませんな……なんにせよ発売までもう一ヶ月きったわけで今から楽しみです。
The Elder Scrolls IV: Oblivionのレビューは9979でした。
評価している人の意見は「自由度の高さが魅力」と答え、7を付けた人は「自由度が高すぎてなにをしていいのか目的を見失うかも……万人向けとは言えない(意訳)」といったところ。
確かに自由度が高いということは自分から目的意識を高くもって遊ぶ……つまり受動的ではなく能動的に遊ぶゲームスタイルを求められるということで、この点はまさに日本人の多くのゲームと外国のゲームのスタンスの違いであり、アル意味日本と外国のゲームそのものの違いでもあるかもしれませんな。
ちなみにアマゾンランキング07/01昼頃の順位は7位。
というか今までこのTES IVがどんなゲームか調べたことないのでまじめに調べてみた。
■スパイク公式
■100人がプレイすれば100通りの物語が生まれるRPG
■
■スパイク高橋氏インタビュー
このインタビューと。
■国内外開発スタッフ印旅ー(動画)
この動画は見ておくとゲームの外郭がわかりやすいかもです。
■オブリビオンwiki jp
■美容整形
キャラメイクの顔をちゃんと作るのは結構難しいらしいのでメモ。
■感想その1/感想その2
実際にプレイしながらのプレイ日記。
この人街中でけんかふっかけて衛兵につかまったり、店屋でおやじなぐって盗みをして衛兵につかまったり、民家に忍び込んで衛兵につかまったり……って衛兵につかまってばかりじゃんか!!
その後盗賊に追われて逃げたら衛兵に助けられたりしています。
いやー、なんか適当に遊んでいるだけで面白いんじゃないかと思うんですがどうか?
■AIによる突発的なイベントの数々
上の方にリンクを張ったwikiの中にあるAIが勝手に展開する行動の数々。
あらかじめ「このようなイベントが用意されている」わけじゃないのに様々な体験談があってこれ読んでるとこのゲームの面白さの一端が一番わかるかもしれませんな。
なんか思ったよりもシステムまわりはしっかり作ってあるみたいですね。
自由度が高くてもメイン・サブクエスト両方ともちゃんとリストで行き先なども表示されたりするし、受けたクエストだからってまじめにやる必要もないようですし。
あまり「敷居が高そうだなー」とか考える必要もとくにないのかもしれませんな……なんにせよ発売までもう一ヶ月きったわけで今から楽しみです。

