2006年07月26日
ぐだぐだアイマスライブ旅行記
特に面白くもなんともないアイマス一周年ライブ前後の行動記録をぐたぐだ書いていく日記。
■07/22 11:30
名古屋駅からJRドリーム名古屋(三列シート夜行バス)にて東京へ移動開始。
まわりはどうみてもそれっぽい感じの人ばかり……ただコミケとかんそんなんじゃないのでバスはさほど混んではおらず、二階席でまったりしておりました。
以前使った夜行バスは普通のバスで、狭くて東京着いたときにはかなりへろへろになりましたが、今回はのんびり快適でした。
多少割高だけどこれから深夜バスに乗る場合はドリーム名古屋以外の選択肢が思いつきません……。
■07/23 06:10
東京駅に予定通りの時刻に到着。
雨がぱらぱら降っていてちょっと不安がよぎるもののここでふと思う……ライブの時間まで何やろう?
いや、昼前に君のぞにゅーすのD♪さんとオフ会というか食事会をすることになるのですが、それにしてもまだ4時間以上ある……。
とりあえず帰りの新幹線チケット(名古屋行き最終22;00ひかり)と以前退場処理をしなかったSuicaの退場処理をしてもらい……。
■07/23 07:10
新木場到着(ぇー
新木場駅のコインロッカー右端縦四列をジェノサイド。自分を含め知り合いの皆さんの分でございます。
ここでふと「これ全部占領して『500円でロッカーレンタル』とかやったら商売になるんじゃね?」とか一瞬考えるがどう考えてもマナー違反というかそんなやつがもしいたら自分なら「けっ」とか思うのでやめておく。
その後ライブ会場の新木場スタジオコーストに移動しようと思ったらよく考えたら場所がわかんない……「どうせ誰かについて行けばいいだろ、ライブ近くになればそれっぽい人の団体について行けばいいよ」ぐらいに思っていたので地図を調べてなかった……周辺地図案内にも書いてないし。
仕方ないので新木場駅のロッテリアでまったり時間をつぶすことに。
外は次第に晴れてきて「これなら傘いらないかなー、オールスタンディングで傘とかまじ勘弁」とか思いつつ、おはよう!朝ご飯を脳内再生しながら朝食を一人さびしくとっておりました。
■07/23 09:30
いったん新木場を離れてお食事会の八丁堀へ。
八丁堀というと、「八丁堀の旦那」という単語が出てくるお年頃。
まだ時間があるのでドトールがあったのでそこで少し時間をつぶそうかと思ったら日曜日なのに休みでやがる!!
ありえない、仮にも喫茶店が日曜休みなんて名古屋では絶対に許されない。
後で聞いたところ八丁堀は官庁街なので週末は人がいなくなるので、飲食関係は休みが多いらしいです。
その後D♪さんと本来の待合い時間より早めに合流してジョナサンに。
つか東京くるたびにジョナサンに行ってるな……まぁ、ドリンクバーでだらだらするのには最適な場所だから。
その後続々と集結し、だらだらとダメトーク。
地元名古屋のKKSさんとかが横にいたりしましたが、この後地元の人間と相当数遭遇することになるとはこのときの星野さんには想像だにしませんでした。
■07/23 13:30
再び新木場へ移動D♪さんたちとは一度離れてロッカーの鍵を渡したり、チケットをいっしょに買ったかずまさんとか、知り合いの440さんの二人と合流して物販コーナーへ。
■07/23 14:00
会場に着いたら列すら形成されておらず「あーこりやだめだー」感が漂っていました。
というか万博みたいにちゃんと誘導ロープでしきっておけばいいじゃないか……とか、スタッフ全員コミケで修行してこいよ……とか暑い中惨状を生暖かく見守る私マーメイド。
ぶっちゃけ社長Tシャツをライブで着たかったのでそれさえ確保すればよかったのですが、15:30でグッズ販売は打ち切られるというアナウンスがあり、あきらめムードはもはやしらけムードに。
途中でかずまさんの知り合いがグッズ販売ゾーンにいることを発見し、弾丸(3000円)を渡して晴れて高木社長Tシャツをゲット。
■07/23 15:45
荷物をロッカーに突っ込むために新木場駅へリターン。
その時ライブ前ぎりぎりまで映画『時をかける少女』の聖地巡礼をしていたかずぴーさん・志摩さんと合流。
かずぴーさんにチケットを渡して、駅構内のトイレで社長Tシャツ装備完了。
サイリュウムをうっかり忘れそうになるが、かずぴーさんに突っ込まれて一難を逃れる。
いやいやいや危うく武器を持たずに戦場にいく羽目になるところだった。
ちなみに自分は伊織様ピンクに蒼い鳥Special Editionブルー、かずぴーさんは雪ぽホワイト。
蒼い鳥の時は見事に蒼以外のサイリュウムが消えて「わかってるなーみんな」とちょっと感動した。
なにはともあれ一路戦場へ。
■07/23 16:00
戦場は文字通り戦場でした……それもかなりゲリラ戦の様相です。
なんか入場始まっているらしいけど、スタッフの声が聞こえない。
そのうち周りが騒ぎ出してさらに収集がつかなくなる。
ぶちきれた星野さんの発した一言
「番号言って!! 番号!! 誰か番号教えて!!」
自分の一言がきっかけなのかどうかはよくわかりませんが、その後あちこちからスタッフが読み上げる番号を近くの人が叫んで待機状態の人の群れに分かるようになりました。
「はい、100番入りましたー!!」とか少し前まで殺伐とした空気もちょっと和んだ感じ。
何はともあれ自分たちの番号が近くなったので入り口の方へ。
物販と入場でかなりへろへろに……。
■07/23 19:20
15分遅れで始まり、「これちゃんと名古屋帰れるか……?」と少し不安だったものの、想像よりも短く(二時間ちょいで)終わったのでかなり助かりました。
3時間ぐらいは覚悟していたのでいやはや良かった。
とはいえ充実してものすごく楽しかったライブだった……。
その後すっかり待合い場所になった新木場駅のロッカーへ移動したら志摩さんがいない!! 預けた荷物どうすんのよ……連絡とったら会場近くで別のグループと談笑していたとか、なんかkugoさんもいたとか。
志摩さんを待っていたら神のチケット番号を引き当て最前列で張り付いていた方を発見。
星野さんはライブ中ずっと知りたくてうずうずしていたことを光の速さで質問しました、
「で、ミンゴスは何色でした?」
自分は死んでしまえばいいと思った。
その後志摩さんと合流、いろいろな人と別れ、志摩さん、かずぴーさん、自分の三人で東京駅へ。
その後ぐだぐだと東京駅で晩ご飯。
世間では土用の丑らしく、うなぎがあったのでうなぎを注文(1000円)。
志摩さんは休み、かずぴーさんは他と合流だったかな? なんにせよみどりの窓口で新幹線を少し早めの時間に交換してもらい名古屋へ帰還。
品川過ぎたあたりで完全に意識がブラックアウト。
意識が戻ったときはちょうど名古屋にもうすぐ着くアナウンスが流れていてあわてる。
いや、そのまま大阪行かなくて良かった……。
■07/23 23:30
無事に名古屋の自室に到着。
約24時間の旅はこうしておわ……
『レポートを書くまでがイベントですよ?』
……新幹線で仮眠したのとテンションが無駄に高かったので風呂入ってからレポート書いてミッションコンプリート。
■<A href="http://www.dengekionline.com/data/news/2006/7/25/4..." target="_blank">それにしてもミンゴスのインタビューが他の人の二倍近くあるのはさすがミンゴスとしか</A>
■07/22 11:30
名古屋駅からJRドリーム名古屋(三列シート夜行バス)にて東京へ移動開始。
まわりはどうみてもそれっぽい感じの人ばかり……ただコミケとかんそんなんじゃないのでバスはさほど混んではおらず、二階席でまったりしておりました。
以前使った夜行バスは普通のバスで、狭くて東京着いたときにはかなりへろへろになりましたが、今回はのんびり快適でした。
多少割高だけどこれから深夜バスに乗る場合はドリーム名古屋以外の選択肢が思いつきません……。
■07/23 06:10
東京駅に予定通りの時刻に到着。
雨がぱらぱら降っていてちょっと不安がよぎるもののここでふと思う……ライブの時間まで何やろう?
いや、昼前に君のぞにゅーすのD♪さんとオフ会というか食事会をすることになるのですが、それにしてもまだ4時間以上ある……。
とりあえず帰りの新幹線チケット(名古屋行き最終22;00ひかり)と以前退場処理をしなかったSuicaの退場処理をしてもらい……。
■07/23 07:10
新木場到着(ぇー
新木場駅のコインロッカー右端縦四列をジェノサイド。自分を含め知り合いの皆さんの分でございます。
ここでふと「これ全部占領して『500円でロッカーレンタル』とかやったら商売になるんじゃね?」とか一瞬考えるがどう考えてもマナー違反というかそんなやつがもしいたら自分なら「けっ」とか思うのでやめておく。
その後ライブ会場の新木場スタジオコーストに移動しようと思ったらよく考えたら場所がわかんない……「どうせ誰かについて行けばいいだろ、ライブ近くになればそれっぽい人の団体について行けばいいよ」ぐらいに思っていたので地図を調べてなかった……周辺地図案内にも書いてないし。
仕方ないので新木場駅のロッテリアでまったり時間をつぶすことに。
外は次第に晴れてきて「これなら傘いらないかなー、オールスタンディングで傘とかまじ勘弁」とか思いつつ、おはよう!朝ご飯を脳内再生しながら朝食を一人さびしくとっておりました。
■07/23 09:30
いったん新木場を離れてお食事会の八丁堀へ。
八丁堀というと、「八丁堀の旦那」という単語が出てくるお年頃。
まだ時間があるのでドトールがあったのでそこで少し時間をつぶそうかと思ったら日曜日なのに休みでやがる!!
ありえない、仮にも喫茶店が日曜休みなんて名古屋では絶対に許されない。
後で聞いたところ八丁堀は官庁街なので週末は人がいなくなるので、飲食関係は休みが多いらしいです。
その後D♪さんと本来の待合い時間より早めに合流してジョナサンに。
つか東京くるたびにジョナサンに行ってるな……まぁ、ドリンクバーでだらだらするのには最適な場所だから。
その後続々と集結し、だらだらとダメトーク。
地元名古屋のKKSさんとかが横にいたりしましたが、この後地元の人間と相当数遭遇することになるとはこのときの星野さんには想像だにしませんでした。
■07/23 13:30
再び新木場へ移動D♪さんたちとは一度離れてロッカーの鍵を渡したり、チケットをいっしょに買ったかずまさんとか、知り合いの440さんの二人と合流して物販コーナーへ。
■07/23 14:00
会場に着いたら列すら形成されておらず「あーこりやだめだー」感が漂っていました。
というか万博みたいにちゃんと誘導ロープでしきっておけばいいじゃないか……とか、スタッフ全員コミケで修行してこいよ……とか暑い中惨状を生暖かく見守る私マーメイド。
ぶっちゃけ社長Tシャツをライブで着たかったのでそれさえ確保すればよかったのですが、15:30でグッズ販売は打ち切られるというアナウンスがあり、あきらめムードはもはやしらけムードに。
途中でかずまさんの知り合いがグッズ販売ゾーンにいることを発見し、弾丸(3000円)を渡して晴れて高木社長Tシャツをゲット。
■07/23 15:45
荷物をロッカーに突っ込むために新木場駅へリターン。
その時ライブ前ぎりぎりまで映画『時をかける少女』の聖地巡礼をしていたかずぴーさん・志摩さんと合流。
かずぴーさんにチケットを渡して、駅構内のトイレで社長Tシャツ装備完了。
サイリュウムをうっかり忘れそうになるが、かずぴーさんに突っ込まれて一難を逃れる。
いやいやいや危うく武器を持たずに戦場にいく羽目になるところだった。
ちなみに自分は伊織様ピンクに蒼い鳥Special Editionブルー、かずぴーさんは雪ぽホワイト。
蒼い鳥の時は見事に蒼以外のサイリュウムが消えて「わかってるなーみんな」とちょっと感動した。
なにはともあれ一路戦場へ。
■07/23 16:00
戦場は文字通り戦場でした……それもかなりゲリラ戦の様相です。
なんか入場始まっているらしいけど、スタッフの声が聞こえない。
そのうち周りが騒ぎ出してさらに収集がつかなくなる。
ぶちきれた星野さんの発した一言
「番号言って!! 番号!! 誰か番号教えて!!」
自分の一言がきっかけなのかどうかはよくわかりませんが、その後あちこちからスタッフが読み上げる番号を近くの人が叫んで待機状態の人の群れに分かるようになりました。
「はい、100番入りましたー!!」とか少し前まで殺伐とした空気もちょっと和んだ感じ。
何はともあれ自分たちの番号が近くなったので入り口の方へ。
物販と入場でかなりへろへろに……。
■07/23 19:20
15分遅れで始まり、「これちゃんと名古屋帰れるか……?」と少し不安だったものの、想像よりも短く(二時間ちょいで)終わったのでかなり助かりました。
3時間ぐらいは覚悟していたのでいやはや良かった。
とはいえ充実してものすごく楽しかったライブだった……。
その後すっかり待合い場所になった新木場駅のロッカーへ移動したら志摩さんがいない!! 預けた荷物どうすんのよ……連絡とったら会場近くで別のグループと談笑していたとか、なんかkugoさんもいたとか。
志摩さんを待っていたら神のチケット番号を引き当て最前列で張り付いていた方を発見。
星野さんはライブ中ずっと知りたくてうずうずしていたことを光の速さで質問しました、
「で、ミンゴスは何色でした?」
自分は死んでしまえばいいと思った。
その後志摩さんと合流、いろいろな人と別れ、志摩さん、かずぴーさん、自分の三人で東京駅へ。
その後ぐだぐだと東京駅で晩ご飯。
世間では土用の丑らしく、うなぎがあったのでうなぎを注文(1000円)。
志摩さんは休み、かずぴーさんは他と合流だったかな? なんにせよみどりの窓口で新幹線を少し早めの時間に交換してもらい名古屋へ帰還。
品川過ぎたあたりで完全に意識がブラックアウト。
意識が戻ったときはちょうど名古屋にもうすぐ着くアナウンスが流れていてあわてる。
いや、そのまま大阪行かなくて良かった……。
■07/23 23:30
無事に名古屋の自室に到着。
約24時間の旅はこうしておわ……
『レポートを書くまでがイベントですよ?』
……新幹線で仮眠したのとテンションが無駄に高かったので風呂入ってからレポート書いてミッションコンプリート。
■<A href="http://www.dengekionline.com/data/news/2006/7/25/4..." target="_blank">それにしてもミンゴスのインタビューが他の人の二倍近くあるのはさすがミンゴスとしか</A>
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